こんなときに使えます
入居までの“すき間”に
退去日と新居の入居日がずれるとき、荷物を数日〜数週間だけ預けて、入居日に合わせてお届けします。
急な避難・引っ越しで
先に荷物だけ運び出し、行き先が決まるまで一時保管。落ち着いてから新しい住まいへお届けできます。避難の段取りはこちら。
リフォーム・原状回復の間
工事や片付けの間だけ、家具・家電を外に出して保管。作業が終わったら元の場所へ戻せます。
受け取りが先になるとき
フリマ・ジモティーなどで引き取った大型品を、自分の都合がつくまで一時的に預けておけます。
料金(1日から・最長30日)
保管料は「荷物量 × 日数」で決まります。短期は日割りで手頃に、8日目以降は日額が半額になります。
段ボール数個・小型1点
単身1台ぶん・家具家電数点
軽トラ満載クラス
| 預かり期間 | 保管料の合計 |
|---|---|
| 3日 | 3,000円 |
| 7日 | 7,000円 |
| 14日 | 10,500円(7,000+3,500円) |
| 30日(最長) | 18,500円(7,000+11,500円) |
※ 8日目以降は日額が半額になります。 ※ 上記は保管料のみで、別途引取・納品の運搬費(通常の配送運賃)がかかります。 ※ 金額は消費税込み。一時預かりは配送とセットでのご利用が前提です。距離制運賃は 料金案内 をご覧ください。
ご利用の流れ
- 1. ご相談:荷物量・預けたい期間・引取/お届けの場所を、電話・LINE・フォームでお知らせください。
- 2. 引取(搬出):玄関先まで出していただいた荷物を、当社がお預かりします。
- 3. 一時保管:お預かり期間中、安全に保管します(最長30日)。
- 4. お届け(搬入):行き先が決まったら、ご指定の場所の玄関先までお届けします。
お預かりできるもの・できないもの
- お預かりできる:家具・家電(梱包・分解済み)、衣類・寝具、段ボール、日用品など一般的な生活用品
- お預かりできない:現金・貴重品・重要書類、危険物(灯油・ガス・塗料等)、生もの・食品、動植物、冷蔵冷凍が必要なもの、代替不可の高額品
受け渡しは玄関先まで(個人宅)/店舗・テナント入口まで(法人)です。室内への搬入搬出・設置・組立・分解は承っていません。分解が必要な家具は、事前にお客様側での分解をお願いしています。
一時預かりのFAQ
何日から預けられますか?最長は?
1日からお預かりできます。最長は30日です。短期は日割りで手頃に、長期は8日目以降の日額が半額になるため、数日〜1か月の一時的な保管に向いています。30日を超える保管をご希望の場合は、トランクルーム等をご案内します。
料金はどのように決まりますか?
荷物量(小・中・大)×日数で決まります。小500円/日、中1,000円/日、大2,000円/日が基本で、8日目以降は日額が半額になります。例として中サイズ14日で10,500円です。保管料とは別に、引取と納品の運搬費(通常の配送運賃)がかかります。
保管だけ(運ばずに預けるだけ)は頼めますか?
いいえ、一時預かりは配送(引取・納品)とセットでのご利用が前提です。当社がお荷物を引き取り、一時的にお預かりし、ご指定の場所へお届けする流れになります。お客様がご自分で持ち込み・引き取りをされる保管のみのご利用は承っていません。
避難や急な引っ越しでも使えますか?
はい。運び出した荷物を新居や避難先が決まるまで一時的に預けたい、というご利用に向いています。「運び出し → 一時保管 → 行き先が決まったらお届け」という形で、入居・避難のタイミングのずれを埋められます。詳しい事情を無理にお話しいただく必要はありません。
預けられないものはありますか?
現金・貴重品・重要書類、危険物、生もの・食品、動植物はお預かりできません。冷蔵・冷凍が必要なもの、においの強いもの、壊れやすい高額品も保管には向きません。心配な品目は事前にご相談ください。
保管中に荷物が破損・紛失したら?
保管中の責任範囲・補償は約款に基づいて対応します。壊れやすいものや取り扱いに注意が必要なものは、お預かり時に必ずお知らせください。特に高額・代替不可なものは、お預かりをお断りする場合があります。
関連ページ
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- DV・ストーカー被害から安全に引っ越す方法
- 県外・遠方へ避難するときの長距離運び出し
- 料金案内:距離制運賃・割増料金表
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